ベンチプレスの方が可動域大きい説 2020/02/25(火)

皆さまこんにちは。

446GYM(ヨシムジム)

446(ヨシム)吉村です。

本日の朝一体重78.9kg。

今日の朝トレは胸を行いました。

ベンチプレス90kg×12回、9回、8回、8回、8回、6回。

ダンベルプレス36kg×10回、8回、8回。

ディップスをボトムのみで20回×3セット。

インクラインプッシュアップもボトムのみで100回、70回、50回で終了です。

最近気づいたんですが、ベンチプレスとダンベルプレスだと、私の場合ベンチプレスの方が可動域が大きい事に気がつきました。

フルレンジで行えば、もちろんダンベルプレスの方が大きいのですが重量をかけた時に、ふと思い返してみるとベンチプレスの方が可動域を大きく使っているような。

ベンチプレスの場合はバーが胸を当たるまで下ろしますが、ダンベルプレスの場合、意外と肘が90°付近で終わっているんですよね。

…あくまで私の場合ですけど。

22kgや27kgのダンベルプレスなら可動域大きくフルで行っていますが、36kgや40kgの時は可動域範囲が小さくなっていますね、確実にm(_ _)m

今日ベンチプレスを行いながら、ふと考えていました。

それぞれの良さがあるので体が慣れてしまわないように適度に変えながら頑張ってトレーニングしていきます。

うーん、トレーニングは奥深い。。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です